沿革

当社設立から、現在までの沿革をご紹介します。

  • 2002

    神奈川中央交通(株)より分離独立し、(株)神奈中情報システムを設立

  • 2003

    パソコン教室(富士通オープンカレッジ)を開設

  • 2004

    運輸関連グループ各社にアルコール測定システムを導入

  • 2005

    バスロケーションシステムを導入

  • 2006

    個人情報保護等の強化のため統合セキュリティ管理システムを導入

  • 2007

    IC カード(PASMO)の導入支援とIC後方システムを導入
    バス事業者向けトータルソリューションの提供を開始

  • 2008

    運輸関連グループ各社にセイフティレコーダを導入

  • 2010

    新ダイヤシステムをリリース

  • 2011

    JIPDEC によるプライバシーマーク制度の認定企業となる
    バスクラウドサービスの提供を開始

  • 2012

    旅客・貨物輸送事業者向け
    運輸安全マネジメントソリューションの提供を開始

  • 2013

    車両管理台帳システムの提供を開始

  • 2016

    RAKUPA®(IC後方システム)・乗降Compass®(ODシステム)を商標登録

  • 2017

    グループ各社に標的型攻撃対策システムを導入

  • 2019

    「ISO 9001:2015/JIS Q 9001:2015」認証取得(システム開発部)

  • 2021

    TENCHOL®(アルコール検知器測定チェックツール)・ZENkeeper®(改善基準告示チェックツール)を商標登録